看護師 求人 横浜

横浜の求人探しマニュアル【看護師編】激戦区で勝つ!

管理人が住んでいる横浜市は神奈川県で最も医療関係の建物が多いところと言われています。

 

横浜市の勤務地 区別一覧

横浜市鶴見区・横浜市神奈川区・横浜市西区・横浜市中区・横浜市南区・横浜市保土ケ谷区・横浜市磯子区・横浜市金沢区・横浜市港北区・横浜市戸塚区・横浜市港南区・横浜市旭区・横浜市緑区・横浜市瀬谷区・横浜市栄区・横浜市泉区・横浜市青葉区

 

横浜市は看護師の求人が多く出されている地区ではありますが、当然ながらそのぶん激戦区でもあり、素直に探していては、条件のいい求人を見つけることはとても困難です。

 

ポイントがありますので、1つ1つ順番に激戦区で勝つ方法を簡単に説明させていただきますね。

 

転職成功率の高い資格

看護師の4つの資格(正看護師・准看護師・保健師・助産師)のうち
転職成功率の高い資格
1位が「正看護師」 2位が助産師

 

いきなりフルイにかけるようで申し訳ないのですが
この2つの資格をお持ちのあなたは、激戦区で転職を成功させられる確率が高いといえます。

 

業務内容と勤務形態

業務内容は、@日勤とA夜勤に大きく分かれ、
勤務形態は、@常勤(正職員)・A日勤常勤(正職員)・B非常勤・C夜勤専従と大まかに4つに分けられます。

 

業務内容において「A夜勤」が可能であり、勤務形態は「@常勤の正職員」を望まれているあなたは
最も採用されやすいといえるでしょう。

 

看護師の最新転職事情

 

上記2つのポイントを踏まえたうえで、あなたは有利な立場だとホッと一安心されたかもしれませんが
ただ闇雲に求人を探すのはかなりの遠回りですので、看護師における最新の転職事情について説明させていただきますね。

 

看護師業界の転職は、一般的な転職とは少し事情が異なります。
いま現在、日本は比較的に景気が良いとされていますが、それも2020年の東京オリンピックが終わってしまうと、それ以降急激に冷え込むと言われています。

 

それにひきかえ看護師業界は、2025年までに157万人の看護師が必要とされており、今後も需要の高まる「売り手市場」で、とても転職しやすい環境にあるといえるんですね。

 

ですがその反面、看護師不足が実際に現場で働く看護師さんの負担を大きくし、その結果「離職率の高さ」にもつながっています。

 

高い離職率=パートナーの重要性

 

看護師の離職理由TOP5をみていただくと、意外に理由が分散されている事に気づかれることと思います。
個人的な理由、環境的な理由を重ね合わせると、一人一人の離職理由も千差万別で決してひとくくりにすることは出来ない

看護師の離職理由

つまり、ひとりひとりの細やかな状況に合わせて、転職を支援してくれるパートナー【看護師専門の転職支援サイト】の存在が激戦区で価値の高い求人を勝ち取る為に重要になってきます。

 

 

パートナーの選択次第で今後の看護師人生が左右される

あなたのパートナー候補 (転職支援サイト) は世の中に山ほどあります。
つまりそれだけ看護師の需要に供給が追いついていないという現れでもあるのですが・・・
あなたも一度ならず転職サイトもしくはランキングサイトを訪問されたことはおありかと思います。

 

選ぶ側としては、正直判断に困ってしまいますよね。
どれも良さそうにみえるし、ダメそうにも見える。

 

そんな迷える看護師さんの心理を見越してなのか、ランキング順に並べているところも最近多いですよね。
でも、アレって本当に正しいランキングなんでしょうか。。。^^;

 

わたしはココで、そんなありがちなランキング形式にもいたしません。ていうか出来ません^^;
そもそもランキングというものは、それこそ絶えず変動するものだと思いますし
(オリコンチャートで3週連続1位なんて、いまどきジャニーズくらいでしょう、例えがアレですけど 汗)

 

それに、あなたの人生が決まるかもしれない大事な場面で、そんな恐ろしくて無責任なことはできません。

 

ただランキングとか順番をつけるんではなく、
1箇所だけ、パートナーとして、あなたが安心できるかもしれない
個人的には自信をもってお奨めできるパートナー候補があります。

 

それは、友人が実際にその転職サイトを利用して、いま現在イキイキとしているからこそ声を大にして言えるのですが、、、

 

わたしがネットで調べた「看護のお仕事」の特長と評判

病院情報数 実績 特色 アフターケア
全国13万件以上
転職サイトの中でも最大級の情報量とのこと
「サービス満足度」「コンサルタントの対応満足度」「友達に進めたいランキング」をすべて1位の三冠を2013年に達成
  • 求人リクエスト機能
  • 地域密着型サービス
転職後のトラブルや悩みに関する相談に対応

 

友人が語っていた「看護のお仕事」の評価

 

友人によると、この 地域密着型サービス に特価した「看護のお仕事」のサービスが非常に大きかったとのことで
なんでも、地域ごとに専属の担当者が決まっているとのことでした。

 

しかも、それぞれの担当者がその地域に関して尋常ではない程の細かい情報を持っており、それこそ病院の勤務条件だけではなく、通勤に要する時間(曜日・時間帯により様々)や、その病院の近くにある環境(飲食店・コンビニ・レジャースポットなど)まで網羅していた・・・らしいです。
めちゃくちゃ熱心にそのことを語っていました^^;

 

>>>「看護のお仕事」の公式ページはこちら

 

 

 

ただ、わたしが1箇所だけプッシュしているからといって、本当に1箇所だけにする必要もないです^^;、
欲をいえば、あと2つ3つ別のパートナーに頼ってみるのも全然アリだと思いますし、
本来、転職時の常識的には、そうするべきかもしれません。